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新しい視点で世界ステージをアートに演出する。

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総合スケジュール

プロジェクションマッピングに必要なことは、
環境=集客できる場所+暗い場所+特殊環境下での投映+周辺への騒音対策+電力確保+条例法令
映像
=映像コンテンツは魅力的で効果や話題性が絶大+SNSと連携して半永久的で持続性がある
技術=映像制作技術+映像投影とマッピング技術+映像空間と音楽と人物の演出+イベント運営


ワークフロー 制作工程  進行内容
@相談依頼 趣旨・目的・予算などのプランニング
A企画立案
ディレクション

プロジェクションマッピングの総合的にプラニングをします。

コンテンツを何にするか企画して制作するかをはじめ、全体の予算からのコスト配分・機材選定・システム構成のなどを検討して、プロジェクター設置位置やシステム計画を行います。

B現地調査 現地図面周辺環境(法令や条例の許認可・騒音など)の調査
C設 計
シミュレーション

プロジェクションマッピングを設計してシミュレーションする。

プロジェクターの設置位置を詳細にシミュレーションします。投映期間・会場面積・周囲環境・スクリーンに影を作らない 投影法や詳細な検証による輝度解像度向上を設計します。

D機材選定

コストは抑制させるが機材費用のクオリティをアップさせる。

大規模プロジェクト(建物に投映する場合やコンサートなど)の場合は機材のパフォーマンスを最大限にする為に台数が複数台になりますが、予算内で最大限の効果を生む選定をします。

 Eコンテンツ制作

魅力的で迫力あるコンテンツ制作で感動を演出します。

コンテンツの本編前に期待感を高める効果としてオープニングコンテンツや待機中のインターバルコンテンツなど現場の状況にあわせたスペシャルなレイヤーコンテンツの制作をします。

 F現 場
ディレクション

プロジェクターの設置位置やマッピングの微調整の指示をする。

マッピング調整によるコンテンツの画質劣化を最小限に抑えることが可能です。またアートディレクター技術により圧倒的な美しさと高いマッピング合成精度を実現させます。

G本番投映 オリジナル空間デザインとしてグラフィック映像で投映する!
本番前の演出効果、本番後に観客誘導(BGM、MCアナウンス)
アフターケア・インターネット配信
後日に記録の編集(DVD)・報告書の作成
  

新未来アーチスト