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特記情報news

「トビタテ!留学JAPAN」

文部科学省は、大志あるすべての日本の若者が、海外留学をはじめとして新しいチャレンジに自ら一歩を踏み出す気運を醸成することを目的として、留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」を開始いたします。  この取組は、政府だけでなく、官民協働のもと社会総掛かりで取り組むことにより大きな効果が得られるものと考え、各分野で活躍されている方々に御協力いただくとともに、留学促進広報戦略本部を立ち上げ、官民協働メンバーで構成する事務局を設置し、イベント、WEBサイト、Facebook等で留学の魅力や方法などについて情報提供を行います。これらにより、ターゲットイヤーである2020年までに、大学生の海外留学12万人(現状6万人)、高校生の海外留学6万人(現状3万人)を目指します。


 
詳しくは文部科学省のホームページヘ


「トビタテ!留学JAPAN」ロゴ&スローガン記者発表

平成25年10月29日(火曜日)文部科学省3階試写室で 留学促進キャンペーン 会見では日の丸から勢い良く雉が飛び立つロゴと、スローガン「その経験が、未来の自信」を発表。 AKB48からSNH48に移籍した宮澤佐江へ、下村博文文部科学大臣から中国語での自己紹介をリクエストされると、照れ笑いを浮かべつつも披露。「一言でも通じるとすごく喜びを感じることができるのでチャレンジすることの素晴らしさが伝わればいいな」と呼びかけた。AKBとの兼任からSNHに専念したことには「私はAKB48の二期生なのですが一期生だけが感じることのできるスタートをさせることが重要だということをすごく感じていて。新しいことに踏み出すことがすごく素敵なので自分も人生の中で一度は新しいことにチャレンジしたいと思い、それがたくさんの人の背中を押すきっかけになれば」と心境を明かしていた。 JKT48に移籍しインドネシアで活動する仲川遥香は「最初はまったく言葉も話せませんでした。でも私自身習うより飛び込んで経験するほうが好きで、そのほうがたくさん得るものが多いと思ってます。留学は不安とか緊張もあると思いますけど、いろんな人と触れ合っていく中で言葉もしだいに覚えられると思います」と自身の経験からアドバイスを語り、最後はインドネシア語で自己紹介を行った。 ※イベント出席者、倉木麻衣(シンガー)イギリスに2回、アメリカに1回の短期留学。森理世(ミスユニバース2007)高校からカナダへ留学。


留学促進キャンペーン「トビタテ!留学 JAPAN」

平成25年12月15日に下村博文文部科学大臣の母校早稲田大学の大隈講堂で行われた第1回 「Go Global Japan Expo」(主催:文部科学省、グローバル人材育成推進事業 採択大学42校・後援:朝日新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社)で 文部科学省推進する留学促進キャンペーン「トビタテ!留学 JAPAN」紹介イベントに出席。 AKB48がヒット曲シングル「恋するフォーチュンクッキー」の公式替え歌バージョン「トビタテ!フォーチュンクッキー」を初披露した。高橋みなみ(22)らメンバー8人は、留学経験のある学生30人とステージに立ち、本家センターのHKT48・指原莉乃(21)が不在とあって、センターポジションに島崎遥香(19)を見本と解説は横山由依(21)がして会場を訪れた学生ら1300人にダンスをレクチャーして、「トライ!トライ!トライ!トライ!ベイビー、やってみよう」と特別バージョンの歌詞を参加者全員で振り付けを踊り歌い上げた。 AKBは「トビタテ!留学JAPAN」のイメージキャラクターを務めており、高橋は「チャレンジ精神いっぱいのキャンペーンに呼んでいただいて、うれしく思ってます。たくさんの夢を持ってる学生さんがいらっしゃるので、私たちなりに応援できればと思っています」と客席の1300人にエールを送った。国外で活動するJKT48・高城亜樹(22)、SNH48・鈴木まりや(22)も登壇。 下村博文文部科学大臣から「現地のファンの反応は?」と質問された鈴木は、「中国語で公演をしてますが、 上海の皆さんはかけ声を日本語で言ってくれるのが、うれしいです」と海外暮らしを報告した。 最後は下村博文文部科学大臣(59)と一緒にポーズを決めました。  替え歌の歌詞は、留学促進キャンペーンに賛同した秋元康(55)総合プロデューサーが留学を志す学生に向けた応援ソングとして新たに書き下ろした。尚、留学応援歌「トビタテ‐」はCD発売の予定はなく、動画投稿サイト「YouTube」に掲載。


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